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オフィスで笑顔で会話するWebマーケティングメンバー

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Webマーケター

数字の変化を、 次の一手に変える。

株式会社プロパゲートのWebマーケターは、自社サービスと顧客の集客を対象に、Web広告の戦略設計、媒体選定、広告運用、クリエイティブ企画、効果測定、改善までを一気通貫で担う仕事です。

Instagram・Facebook・TikTok・YouTube・Googleなど複数の広告媒体を扱います。

見るのは、クリック数やCPAだけではありません。

問い合わせが生まれた後のアポイントや成約まで追いながら、事業成果につながる広告運用を考え続けます。

ROLE

Webマーケターの仕事内容

広告を配信する。 その先まで考える。

Web広告は、配信設定をして終わる仕事ではありません。

誰に届けるのか。何を伝えるのか。どの媒体を使うのか。いくら投資するのか。どんなクリエイティブなら反応されるのか。

そして、その結果として問い合わせや売上につながったのか。

プロパゲートのWebマーケターは、広告管理画面の数字だけを見るのではなく、集客の目的から逆算して施策を考えます。

自社サービスや顧客の事業を理解し、集客目標を設定。媒体、予算、ターゲティング、クリエイティブを組み合わせ、配信結果を分析しながら改善を繰り返します。

「広告を運用する人」ではなく、「広告を使って事業成果を伸ばす人」。それが、プロパゲートのWebマーケターです。

主な業務

  • 集客ターゲット、ペルソナの設計
  • 集客数、予算、CPA、CVRなどの目標設定
  • 広告媒体の選定、予算配分
  • 広告アカウント、キャンペーンの設定・運用
  • 画像、動画広告の企画
  • クリエイティブ制作の進行、品質管理
  • 広告効果のモニタリング、分析
  • 問い合わせ、アポイント、成約状況の分析
  • 改善施策の立案、実行
  • 社内外へのレポーティング、改善提案
ノートパソコンを囲んで施策を話し合うWebマーケティングチーム
複数のモニターを使って業務を進めるプロパゲートのオフィス
オフィスで広告運用業務に取り組むWebマーケティングメンバー

ENVIRONMENT

プロパゲートでWebマーケティングをする特徴

プロパゲートは、自社の集客そのものをWebマーケティングで行っています。さらに、広告運用サービスを通じて、さまざまな顧客の集客も支援しています。自社でも、顧客支援でも、広告で成果をつくる環境です。

01

月4,500CV超

自社集客で月1,500件超。顧客の広告運用で月3,000件超。

自社と顧客支援を合わせて、月4,500件を超える成果を生み出しています。

02

累計200社超

BtoB、採用、店舗、士業、建設など、累計200社を超える広告運用を支援。

同じ広告媒体でも、業界、商材、ターゲットによって勝ち方は変わります。

03

複数媒体

Google、Yahoo!、Instagram、Facebook、TikTok、YouTube、LINE、Xなどを扱います。

一つの媒体だけを運用するのではなく、顧客と目的に応じて適切な媒体を考えます。

04

広告の外まで改善する

成果を左右するのは、広告設定だけではありません。

ターゲット、クリエイティブ、LP、問い合わせ後の営業まで見ながら、成果が止まっている場所を探します。

SCOPE

Web広告運用で見る数字と担当領域

広告管理画面だけで、 成果を判断しない。

プロパゲートのWebマーケターは、広告配信から問い合わせ、その後のアポイント・商談・成約までをつなげて成果を見ます。

  1. 01

    広告配信

    • IMP
    • CTR
    • CPC
    • CPM
  2. 02

    LP・サイト

    • セッション
    • CVR
  3. 03

    問い合わせ

    • CV
    • CPA
  4. 04

    アポイント

    • アポ率
  5. 05

    商談

    • 商談化率
  6. 06

    成約

    • 成約率

WEB MARKETER'S SCOPE

広告成果ではなく、事業成果まで見る。

01

広告の数字を見る

IMP / CTR / CPC / CPM / CVR / CPA

広告がどれだけ見られ、クリックされ、問い合わせにつながったかを分析します。

02

問い合わせ後の成果を見る

アポ率 / 商談化率 / 成約率

問い合わせの「数」だけでなく、その先で実際に顧客になっているかまで確認します。

APTITUDE

Webマーケターに必要な5つの力

プロパゲートでは、仕事で使う能力を5つに分けて考えています。Webマーケターでは「分析力」と「瞬発力」が中核です。同時に、顧客との対話から事業背景や顧客インサイトをつかむ「対話力」も欠かせません。

対話力瞬発力確動力分析力言語化力

対話力

3/5

顧客や社内メンバーとの対話から、事業の背景、顧客の本音、問い合わせの質をつかむ力。数字だけでは見えないインサイトを施策へ変え、分析結果と改善方針を関係者へ伝えるために必要です。

瞬発力

5/5

数字の変化を見つけたときに、すぐ仮説を立て、次の施策を試す力。マーケットも広告成果も毎日変わるため、改善速度が成果を左右します。

確動力

4/5

広告設定、予算変更、クリエイティブ制作、計測、レポーティングなどを正確に進める力。小さな設定ミスが広告成果に直接影響するため、確実な実行が求められます。

分析力

5/5

CPA、CVR、CTR、CPCだけでなく、問い合わせ、アポイント、成約など複数の数字から課題を見つける力。Webマーケターの中核となる能力です。

言語化力

3/5

「なぜ成果が伸びたのか」「なぜこの施策は失敗したのか」。結果から得た学びを整理し、次の施策や別案件でも使える形にする力です。

対話力3・瞬発力5・確動力4・分析力5・言語化力3。顧客との対話からインサイトをつかみ、数字の違和感を見つけ、理由を考え、施策を試す。この繰り返しが、Webマーケターの仕事です。

A DAY

Webマーケターの1日の流れ

Web広告は、昨日と今日で状況が変わります。だから、毎日の仕事は数字を見ることから始まります。

  1. 9:00

    広告成果を確認する

    担当する自社サービスや顧客案件の広告成果を確認します。予算消化、CV数、CPA、CVRなどを見ながら、前日から大きく変化した数字がないかを探します。

  2. 午前

    課題を見つけ、仮説を立てる

    数字が悪化していれば、その原因を考えます。媒体、ターゲット、クリエイティブ、LP、問い合わせ後の商談や成約データも必要に応じて確認し、どこに課題があるのかを整理します。

  3. 日中

    改善施策を実行する

    予算配分、ターゲティング、キーワード、広告設定などを変更します。新しい訴求を検証する場合には、画像や動画広告の企画をつくり、クリエイティブチームと制作を進めます。

  4. 午後

    分析結果と改善方針を共有する

    必要に応じて、顧客や社内メンバーと成果を共有します。単に数字を報告するのではなく、何が起きているのか、なぜそう考えるのか、次に何を試すのかまで整理して伝えます。

  5. 夕方

    次の検証を決める

    その日に行った施策を記録します。結果を見て終わるのではなく、翌日以降に何を確認するのかまで決めて一日を終えます。

  6. 18:00

    終業

    当日の記録と翌日以降の確認事項を整え、業務を終了します。

パソコンで広告クリエイティブの企画と分析を進めるメンバー
複数のモニターで広告とコンテンツの成果を確認するマーケティングチーム
ノートパソコンで広告クリエイティブの改善案を考えるメンバー

AI & HUMAN

WebマーケティングでのAI活用と、人が担う仕事

AIで分析を速く。 人は、何を変えるかを決める。

プロパゲートでは、Webマーケティング業務にもAIを活用します。

データ整理やリサーチ、仮説の洗い出しなど、AIが得意な仕事はAIに任せる。その分、人は成果につながる判断に時間を使います。

HUMAN DOES

人が担うこと

  • 何を目標にするかを決める
  • どの数字を重要視するかを判断する
  • 数値が変化した本当の理由を考える
  • 予算をどこへ配分するかを決める
  • どの仮説から検証するか優先順位をつける
  • 顧客や事業に合う訴求を判断する
  • 結果に責任を持ち、次の施策を決める

AI DOES

AIが支えること

  • 複数媒体の数値整理
  • 広告成果の変化点の抽出
  • 市場、競合、広告事例のリサーチ
  • ターゲット、訴求仮説の洗い出し
  • 広告コピー、クリエイティブ案の下書き
  • レポートや分析内容の整理
  • 過去施策との比較

AIによって分析できる情報が増えるほど、最後に問われるのは人の判断です。

VALUE

この仕事で身につくこと

01

数字から課題を見つける力

数字を集計するだけではなく、複数の指標から「何が起きているのか」を読み取ります。広告だけでなく、問い合わせ後のデータまで見ることで、事業全体から数字を考える力が身につきます。

02

仮説を施策へ変える力

分析して終わりではありません。ターゲット、媒体、広告、クリエイティブ、LPなど、改善すべき場所を決めて実際に施策を動かします。

03

複数媒体の広告運用スキル

Metaだけ、Googleだけではありません。目的に応じて複数媒体を比較・運用することで、媒体に依存しない広告運用の考え方を身につけます。

04

クリエイティブを成果から考える力

画像や動画を自分で制作することが目的ではありません。誰に何を伝えれば行動してもらえるのかという仮説から、広告クリエイティブを企画します。

05

事業を数字で考える力

最終的な目的は、広告指標を良くすることではありません。問い合わせ、商談、成約までを見ながら、広告投資を事業成果につなげる考え方を身につけます。

FIT

Webマーケターに向いている人

広告やマーケティングの経験だけで、向き不向きは決まりません。実務未経験からスタートすることもできます。一方で、この仕事を面白いと思えるかどうかには、かなり明確な特性があります。

この仕事が向いている

  • 数字を見ると、変化した理由を考えたくなる
  • 一つの答えより、仮説をいくつも考えるのが好き
  • 自分が考えたことを実際に試してみたい
  • 結果が悪かったとき、原因を探すことを楽しめる
  • 細かい数字や設定を確認することが苦にならない
  • 広告だけでなく、事業全体の成果を考えたい
  • クリエイティブと数字を一緒に考えたい
  • 新しい媒体やAIなどを自分から触ってみる
  • 成功した方法を仕組みに残したい
  • 変化の速い環境を楽しめる

別の仕事も見てほしい

  • 数字を継続的に確認することが苦手
  • 一度決めた施策を、そのまま続けたい
  • 結果が悪かった理由を考えることを避けたい
  • 企画だけを考え、実行や検証には関わりたくない
  • 広告クリエイティブは完全に別の仕事だと考えたい
  • 一つの媒体、一つの作業だけを担当したい
  • 細かな設定や確認作業を避けたい

GROWTH

Webマーケティング未経験からの研修とキャリア

Web広告の実務経験は、応募の必須条件ではありません。入社後は、広告の知識を覚えるだけではなく、実際の案件で仮説検証を繰り返しながら広告運用を身につけます。

01 / INPUT

最初の1ヶ月で基礎を学ぶ

広告の基本用語、各媒体の管理画面、運用フロー、分析方法、社内ツールなどを学びます。広告運用が初めてでも、担当案件を持つために必要な基礎を身につけます。

02 / PRACTICE

担当案件と媒体を持つ

研修後は、実際の案件や広告媒体を担当します。先輩の補助だけではなく、自分自身で数字を見ながら広告運用と改善を進めます。

03 / IMPROVE

自分の仮説で成果を伸ばす

CPAやCVRなどから課題を見つけ、ターゲティング、広告設定、クリエイティブなどを改善します。考えた施策を実際の市場で検証する経験を積みます。

04 / SYSTEM

勝ち方を仕組みにする

成果が出た施策を「たまたま」で終わらせません。なぜ成果が出たのかを整理し、次の案件やチームでも使えるナレッジへ変えます。

05 / LEAD

事業を動かすマーケターへ

経験を積んだ先には、マーケティング戦略、予算設計、チーム育成、新規事業などへ役割を広げることもできます。実際に、未経験の学生インターンからWebマーケティングを始め、広告予算配分、成約目標の設計、データ分析、研修設計まで担当し、新規事業のリーダーへ役割を広げたメンバーもいます。

媒体操作を覚えることが、ゴールではない。数字から課題を見つけ、打ち手を考え、自分で成果を変えられる。そんなマーケターを目指します。

REAL

Webマーケターの難しさ

数字は、 毎日答えを返してくる。

Webマーケティングでは、自分の仕事の結果が数字として現れます。成果が伸びれば、数字に出る。悪化しても、数字に出る。「頑張ったから」では説明できません。

広告成果が悪化しても、原因がすぐに分かるとは限りません。市場環境かもしれない。競合かもしれない。広告かもしれない。クリエイティブかもしれない。LPかもしれない。営業プロセスかもしれない。

複数の可能性から仮説を立て、一つずつ検証していきます。毎日数字を見る。毎日考える。毎日少しずつ変える。

派手なアイデアを一度当てる仕事ではなく、地道な改善を積み重ねる仕事です。だからこそ、自分の判断で数字が変わった瞬間には、大きな面白さがあります。

DATA

Webマーケターの基本情報

職種情報

職種情報
会社名株式会社プロパゲート
職種名Webマーケター
職種領域マーケティング/Web広告運用・グロース
ミッション広告投資を毎日見つめ、仮説検証によって顧客と自社サービスの事業成果を伸ばす
主な業務Web広告の戦略設計・媒体選定・広告運用・クリエイティブ企画・分析・改善
主な対象自社サービスおよび顧客のWeb集客・広告投資・LP・問い合わせから成約までのデータ
主な連携先クリエイティブディレクター/コンサルティングセールス/カスタマーサクセス/AI Webディレクター/顧客
使用ツール・業務環境Google広告/Yahoo!広告/Meta広告/TikTok広告/YouTube/GA4/GTM/Google Sheets
AIの活用領域配信データの整理/仮説の洗い出し/広告文・クリエイティブ案/レポート作成/改善案の比較
勤務地東京都渋谷区渋谷2-3-5 コエル渋谷二丁目 8階

職種固有情報

職種固有情報
担当領域自社サービスと顧客案件の双方で、広告配信から問い合わせ・商談・成約までを確認
主な広告媒体Google/Yahoo!/Instagram/Facebook/TikTok/YouTubeなど
主な評価指標広告費/クリック/CV/CPAに加え、アポイント・商談・成約など事業成果まで確認
研修入社後、最初の1ヶ月を目安に広告運用の基礎を学ぶ研修あり

現在の募集条件

現在の募集条件
雇用形態正社員/アルバイト・パート/業務委託(募集条件は各求人票をご確認ください)
給与経験・能力・募集ポジションにより異なります。最新の求人情報をご確認ください
勤務時間・働き方雇用形態・募集ポジションにより異なります。最新の求人情報をご確認ください
休日・休暇募集条件により異なります。最新の求人情報をご確認ください
応募条件Web広告・マーケティング実務未経験から応募可能。詳細は最新の求人情報をご確認ください

雇用形態、給与、勤務時間・働き方、休日・休暇、応募条件は募集状況によって変更される場合があります。現在公開中の求人情報を最新情報としてご確認ください。

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FAQ

Webマーケターについてよくある質問

Webマーケターの仕事内容、広告運用、未経験からの研修、扱う媒体、AI活用など、応募前によく聞かれる質問に回答します。

QWebマーケターとはどんな仕事ですか?

プロパゲートのWebマーケターは、自社サービスと顧客のWeb集客を対象に、広告戦略、媒体選定、広告運用、クリエイティブ企画、分析、改善を担当する仕事です。広告を配信するだけではなく、問い合わせやアポイント、成約などの成果も見ながら改善を行います。

Q広告運用担当者との違いは何ですか?

広告媒体の設定や運用だけでなく、ターゲット設計、予算配分、クリエイティブ企画、分析、改善まで担当する点が特徴です。広告管理画面の指標だけではなく、広告の先にある事業成果まで見ながら施策を考えます。

QWebマーケティング未経験でも応募できますか?

応募できます。現在の正社員求人ではWeb広告運用の実務経験を必須としていません。マーケティングや広告への興味があり、自分から学び、数字と向き合える方を歓迎しています。

Q入社後の研修はありますか?

あります。最初の1ヶ月を目安に、広告の基本知識、各広告媒体の管理画面、運用フロー、分析方法、社内ツールなどを学びます。研修後に担当案件や広告媒体を持てる状態を目指します。

Qどの広告媒体を扱いますか?

Google、Yahoo!、Instagram、Facebook、TikTok、YouTubeなど複数の媒体を扱います。顧客、ターゲット、予算、集客目標に合わせて使用する媒体を判断します。

QMeta広告だけを担当する仕事ですか?

特定の一媒体だけを扱う仕事ではありません。Meta広告だけでなく、Google、YouTube、TikTokなど複数媒体を扱い、目的に応じて媒体を選択します。

Q広告クリエイティブもつくりますか?

画像や動画そのものの制作は、主にクリエイティブチームが担当します。Webマーケターは、ターゲットや広告データから仮説を立て、どのような訴求・クリエイティブをつくるべきかを企画し、制作進行や品質確認を行います。

Q広告ではどのような数字を見ますか?

広告費、表示回数、クリック数、CTR、CPC、CV、CVR、CPAなどを確認します。さらに必要に応じて、問い合わせ後のアポイントや成約状況も確認し、広告が最終的な事業成果につながっているかを判断します。

QWebマーケターはAIをどのように使いますか?

広告データの整理、市場や競合のリサーチ、訴求仮説の洗い出し、広告コピー案、分析内容の整理などにAIを活用します。そのうえで、どの仮説を検証するのか、予算をどう配分するのか、何を改善するのかという最終判断は人が行います。

Q顧客案件と自社マーケティングの両方に関わりますか?

プロパゲートでは、自社サービスと顧客の集客の両方でWebマーケティングを行っています。担当範囲はチームや案件によって異なりますが、自社マーケティングで蓄積した知見と顧客支援で得た知見を相互に活用できることが特徴です。

QWebマーケターに向いているのはどんな人ですか?

数字の変化から理由を考えることが好きで、自分の仮説を実際の施策として試し、その結果からさらに改善することを楽しめる人に向いています。分析だけ、企画だけではなく、実行と検証まで関わりたい人との相性が良い仕事です。

Qどのようなキャリアがありますか?

まずは担当案件や広告媒体を持ち、一人で広告運用と改善ができる状態を目指します。その後は、広告戦略、マーケティング予算設計、チーム育成、マネジメント、新規事業などへ役割を広げることができます。

Q給与や休日などの最新条件はどこで確認できますか?

最新の給与、休日、福利厚生、試用期間、選考フローなどは、Webマーケターの募集求人ページで確認できます。仕事内容を紹介する職種ページと、最新の募集条件を掲載する求人ページを分けています。

株式会社プロパゲートの採用エントリーイメージ

数字を見て、 事業の次の一手をつくる。

広告を配信して終わらない。 数字から課題を見つけ、仮説を立て、自分で施策を動かす。 AIを使って分析を速くし、人だからできる判断に時間を使う。 広告運用を、事業を動かす力へ。 そんなWebマーケターに挑戦したい方を募集しています。