株式会社プロパゲートRECRUIT
オフィスで仕事に取り組む株式会社プロパゲートのメンバー

仕事を知る

プロパゲートの仕事と
必要スキル

プロパゲートの仕事の進め方

HOW WE WORK

10の専門職と、
4つのプロセス。

課題発見から戦略設計、実装、改善まで。職種の垣根を越えて専門性をつなぎ、ひとつのチームで顧客の事業成長に向き合います。

01

課題を見つける

顧客との対話とデータから、事業成長を阻む本質的な課題を明らかにする。

02

成長戦略を描く

市場と顧客を読み解き、誰に何をどう届けるか、成果までの道筋を設計する。

03

成長の仕組みをつくる

社内ナレッジ・AIを活用し、設計した戦略を顧客に届く仕組みへ落とし込む。

04

数字で伸ばす

広告・検索・データから成果を検証し、改善を重ねながら事業を伸ばす。

10職種

主に担う全体を支援
01課題を見つける
02成長戦略を描く
03成長の仕組みをつくる
04数字で伸ばす

仕事に必要な5つの力

SKILL BALANCE

求められるスキルは、
職種ごとに異なる。

プロパゲートでは、仕事に必要な能力を5つに分けて考えています。それぞれの職種に求められる能力と、その水準を可視化しています。

対話力瞬発力確動力分析力言語化力
01

対話力

人と向き合い、信頼をつくって動かす力

02

瞬発力

その場で仮説を立て、次の一手へ移る力

03

確動力

決めたことを、漏れなく最後までやり切る力

04

分析力

数字と構造から、原因と打ち手を特定する力

05

言語化力

感覚や成功を言葉にして、再利用できるようにする力

10職種の特性マップ

ROLE MAP

職種によって、
求められる力は違う。

プロパゲートでは、仕事に必要な能力を5つに分解しています。各職種で重視される力の違いを、相対的な位置関係で表しています。

※ 各職種の位置は、5つの能力スコアをもとに相対的に配置しています。職種の優劣を示すものではありません。

10のコア職種

CORE POSITIONS

プロパゲートの10職種と仕事内容

10職種を4つの仕事領域に分けて紹介します。写真と具体的な仕事内容を見比べ、気になる職種から詳細または現在募集中の求人を確認できます。

01

顧客と向き合う仕事

対話を通じて課題をつかみ、顧客との約束と継続的な関係をつくる仕事です。

02

成果を設計する仕事

数字、市場、表現から仮説をつくり、顧客成果につながる打ち手を設計します。

03

価値を形にする仕事

設計された打ち手を、WebサイトやAIプロダクトとして顧客に届けられる形へ仕上げます。

04

事業の土台をつくる仕事

信頼できるデータと強い組織をつくり、すべての仕事が速く正しく進む状態を支えます。

その他の関わり方

OTHER POSITIONS

担当範囲を絞って、専門業務を支える。

コア職種に加え、担当範囲を絞って専門業務を支えるポジションがあります。アルバイト・業務委託を中心に募集しています。

SITE POLISH

ポリッシュ(サイト運用)

AIがつくったWebサイトの最後の2割を磨く。場所と時間の自由度が高い、品質仕上げの仕事です。

向いている人同じリズムで、細部を整えながら数をこなしたい人

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SALES CALL

セールスコールスタッフ

決められた型と報告ルールで、見込み顧客との接点を着実につくる仕事です。

向いている人断られても切り替え、淡々と行動量を積める人

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VIDEO EDITOR

動画編集スタッフ

ショート動画を中心に、テンポと納期を守りながら制作チームを支える仕事です。

向いている人一人で集中し、決めた納期までに仕上げられる人

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仕事と職種について

FAQ

よくある質問

仕事内容や適性の見つけ方、現在の募集状況など、応募前に確認したい疑問をまとめました。

職種を選ぶ前に

仕事内容と自分の強みを見比べるための、基本的な質問をまとめています。

Q株式会社プロパゲートには、どのような職種がありますか?

コンサルティングセールス、Webマーケター、クリエイティブディレクター、AI Webディレクター、SEOディレクター、パートナーサクセス、AIプロダクトエンジニア、データサイエンティスト、人事、経理の10職種があります。

Qプロパゲートの仕事は、職種ごとに分かれて進みますか?

担当する専門領域は異なりますが、仕事は職種ごとに完結しません。顧客の課題発見、成果設計、制作・開発、検証・改善を通じて、複数の職種がひとつの顧客成果に向き合います。

Q自分に合う職種は、どのように探せますか?

対話力、瞬発力、確動力、分析力、言語化力の5つを仕事選びの観点として、各職種を比較できます。高い・低いを優劣ではなく、得意な力や伸ばしたい力として確認してください。

Q現在募集中の職種は、どこで確認できますか?

募集求人一覧で、現在公開中の職種、雇用形態、具体的な業務内容、応募条件を確認できます。職種一覧にあるすべての職種が常に募集中とは限りません。