top of page
Propagate%20WEB_edited.png

【初心者向け】ホームページ画像素材の選定ポイントとは?

  • 執筆者の写真: 友理 古川
    友理 古川
  • 1 日前
  • 読了時間: 17分


目次

1. ホームページ画像素材とは何か?

1.1 「ホームページ 画像 素材」の検索意図と定義

1.2 ホームページに画像素材が重要な理由

1.3 画像素材がサイトの第一印象に与える影響

2. 種類別|ホームページに使える画像素材の特徴

2.1 写真素材・イラスト素材・アイコン素材の違い

2.2 商用利用OKと著作権の基本知識

2.3 無料・有料素材の選び方と使い分け

3. ページ別|画像素材の効果的な使い方

3.1 トップページやファーストビューに最適な素材

3.2 サービス・実績紹介で信頼感を高める素材選定

3.3 バナー・CTAエリアにおける画像の工夫

4. 画像素材とSEO・ユーザー体験の最適化

4.1 ファイル形式・alt属性・圧縮などの基本SEO対策

4.2 表示速度・モバイル対応を意識した画像最適化

4.3 ブランドイメージに合わせたトンマナの統一

5. まとめ|素材選びでホームページの印象は変わる

5.1 高品質な画像がもたらすブランド価値

5.2 素材の使い方で信頼と導線を強化する

5.3 効果的な素材選びに悩んだときの相談先



▶︎ホームページ画像素材とは何か?


「ホームページ 画像 素材」の検索意図と定義

「ホームページ 画像 素材」というキーワードは、主に自社サイトや個人ブログ、ECサイトなどの制作・運用を行う人々が、高品質で適切な画像を探すために使う検索ワードです。

検索ユーザーは、画像の入手先や使い方、著作権の有無、そしてデザインに合うビジュアル素材を求めています。


画像素材とひとくちに言っても、写真・イラスト・アイコンなどその種類は多岐にわたり、それぞれの目的やページの構成に合わせた選定が必要になります。

特にホームページにおいては、「視覚的に伝える力」が重要視されるため、画像素材は単なる飾りではなく、情報伝達・信頼性・ブランディングに直結する重要な要素となります。


また、検索意図には「無料で使える素材」「商用利用可能かどうか」「クレジット表記の必要性」など、実務的・法的な観点を意識したニーズも含まれています。

こうした背景から、「ホームページ 画像 素材」というキーワードは、Web制作やデザインに関心を持つユーザーにとって、実用性と安全性の両立を図るための情報収集行動であると言えるでしょう。


ホームページに画像素材が重要な理由

画像素材は、ホームページにおける第一印象やユーザーの滞在時間、さらにはコンバージョン率にまで影響を与える非常に重要な要素です。

テキストだけでは伝えきれない情報や感情を、視覚的に補完し、ユーザーの理解と共感を促す役割を担っています。


例えば、ファーストビューで使用されるメインビジュアルは、訪問者の興味を引き、ページ全体の印象を決定づけるポイントです。

ここで使用する画像が粗雑だったり、内容と合っていなかったりすると、数秒で離脱されてしまうことも少なくありません。


画像素材の質と選定は、ユーザーの信頼感にも直結します。


また、適切に選ばれた画像は、サービスや商品の魅力を強く印象づけ、読み手の感情に訴えかけることで行動を促す効果も期待できます。

視覚的な導線設計やブランドの世界観を表現する上でも、画像の役割は非常に大きいのです。


つまり、画像素材はデザインの装飾ではなく、「成果を上げるための戦略的な要素」として捉える必要があります。


画像素材がサイトの第一印象に与える影響

訪問者がホームページにアクセスして最初に目にする要素のひとつが画像素材であり、その第一印象がサイト全体の評価を左右します。

人はわずか数秒で「このサイトは信頼できそうか」「探している情報がありそうか」を直感的に判断しており、その判断の多くがビジュアル要素に基づいています。


特にファーストビューに表示される画像は、企業やサービスの“顔”とも言える存在です。

高解像度で洗練された画像を使っていれば、プロフェッショナルな印象を与えることができます。

一方で、画質が粗かったり、内容と合わない素材を使用していると、「このサイトは古い」「信頼できなさそう」というマイナスイメージにつながるリスクもあります。


また、業種やターゲット層に応じた適切な画像を選ぶことも重要です。

例えば、ナチュラル系のサービスであれば柔らかい色味の写真を使うなど、イメージとトンマナが合致していると、訪問者の共感を得やすくなります。


第一印象の質を高めることは、滞在時間の延長やページ遷移率の向上にもつながるため、画像選びは慎重に行う必要があります。





▶︎種類別|ホームページに使える画像素材の特徴


写真素材・イラスト素材・アイコン素材の違い

ホームページに使われる画像素材には、主に「写真素材」「イラスト素材」「アイコン素材」の3種類があり、それぞれ役割や適した用途が異なります。


まず、写真素材は現実の風景や人物を写したビジュアルで、リアルさや信頼性を伝えたい場面に最適です。

企業紹介、サービスの使用シーン、実績ページなど、具体性が求められるページで多く使われます。

特に高画質な写真は、企業のプロフェッショナルな印象を強調する効果があります。


次に、イラスト素材は柔らかい印象を与えるため、親しみやすさや世界観の表現に優れています。

特徴的なキャラクターや抽象的な表現が可能で、保育・教育・美容系など、やわらかいイメージを大切にする業種に向いています。


一方、アイコン素材は情報をコンパクトに伝えるための要素で、ナビゲーションや機能説明、サービス内容の一覧表示など、ユーザーが直感的に内容を理解しやすくなる効果があります。


それぞれの素材は「視覚的な言語」として、ページ内での役割が異なるため、目的やターゲットに応じて適切に使い分けることが重要です。


商用利用OKと著作権の基本知識

画像素材をホームページに使用する際に最も重要なのが「著作権」と「商用利用の可否」に関する知識です。

知らずに使ってしまうと、著作権侵害によるトラブルや損害賠償に発展するケースもあるため、注意が必要です。


まず、「商用利用OK」とは、企業サイトやサービス紹介ページなどで営利目的に画像を使うことが許可されている状態を指します。

素材サイトや配布元によって定義が異なる場合があるため、必ず利用規約を確認する必要があります。


また、「クレジット表記が必要かどうか」も重要なポイントです。

一部のフリー素材は無料で使用できるものの、画像の出典元を明記しなければならないケースがあります。

クレジット表記が不要な素材を選ぶことで、ページの見た目を損なわずに使用できます。


さらに、商用フリーとされていても「加工の可否」や「再配布の禁止」など細かな制限が設けられている場合があります。

特に、デザインや構成を変更して使用したい場合は、ライセンス内容をよく確認することが求められます。


著作権への理解と慎重な素材選びが、信頼性の高いホームページ運営の基盤となります。


無料・有料素材の選び方と使い分け

ホームページ制作では、無料素材と有料素材を目的に応じて使い分けることが、質の高いサイト運営に直結します。


無料素材はコストを抑えたい場合や、制作初期の仮組み段階に便利です。

多くの素材サイトでは、商用利用OKかつクレジット不要の画像が多数提供されており、手軽に導入できる点が魅力です。


ただし、誰でも使えるため「他社と被るリスク」や「個性の弱さ」が課題になります。

また、画質やトンマナが限定的な場合もあるため、ブランディングを重視する場面には不向きです。


一方、有料素材は独自性や高品質が求められる場面で威力を発揮します。

プロ向けに撮影・制作された画像や、テーマ性のあるビジュアルを使うことで、ホームページの完成度を一段階引き上げることが可能です。


特にファーストビューや重要な訴求エリアでは、有料素材を活用することで、印象に残るデザインが実現しやすくなります。


費用対効果を考えながら、無料と有料を上手に組み合わせることが、コストを抑えつつ魅力的なサイトをつくるカギとなります。



▶︎ページ別|画像素材の効果的な使い方


トップページやファーストビューに最適な素材

ホームページの第一印象を決定づけるのが、トップページのファーストビューに配置される画像素材です。

ここにどのようなビジュアルを使用するかによって、訪問者が「このサイトをもっと見たい」と感じるか、「すぐ離脱しよう」と思うかが大きく変わります。


理想的な素材の条件は、まず高解像度であること、そしてブランドの世界観やメッセージを的確に伝えられるものであることです。

例えば、BtoB向けサービスであれば信頼感を与える落ち着いた写真、BtoC向けのライフスタイル商品であれば感情に訴えるような明るく開放感のあるビジュアルが適しています。


さらに、ファーストビューはテキストやボタンとの重なりも多いため、「視認性が高く、情報が伝わりやすい構図」であることもポイントです。

背景に使う画像が主張しすぎてしまうと、メッセージやCTA(行動喚起)が埋もれてしまい、成果に繋がりません。


見た目の美しさだけでなく、「目的に合った訴求力のある画像」を選ぶことで、ホームページの成果が大きく左右されます。


サービス・実績紹介で信頼感を高める素材選定

サービス紹介や実績ページに使用する画像素材は、訪問者に「この会社なら安心して任せられそう」と感じさせる信頼感を演出する役割があります。

とくにBtoBサイトや専門性の高い業種においては、見た目の印象がそのままサービスの品質評価に直結するケースも少なくありません。


サービス紹介のページでは、提供内容を補足するような写真やイラストを使うことで、視覚的に理解を促すことができます。

抽象的な説明よりも、具体的な利用シーンや導入イメージを伝えるビジュアルがあると、説得力が格段に高まります。


実績紹介ページでは、「過去の成果」「導入事例」「お客様の声」などを掲載することが多いため、実際の現場や制作物をイメージできる写真が効果的です。

撮影されたオリジナル画像であれば、よりリアリティと独自性を演出できます。


また、人物写真を用いる場合は、笑顔や表情の自然さにもこだわることで、親しみやすさや安心感が生まれます。

信頼感のある画像は、サービスの価値を裏付ける「視覚的な証拠」として機能します。


バナー・CTAエリアにおける画像の工夫

ホームページ内でコンバージョン(問い合わせ・資料請求・購入など)を促すために欠かせないのが、バナーやCTA(Call To Action)エリアです。

ここで使用する画像素材には、ユーザーの行動を後押しする工夫が求められます。


まず、CTAボタンの背景に画像を使う場合は、「テキストの視認性」を最優先に考える必要があります。

派手すぎる画像や複雑な構図は、ボタンや文字情報を埋もれさせてしまい、クリック率の低下につながります。

そのため、背景がシンプルでコントラストが取れている画像、もしくは色を落とした加工素材が効果的です。


また、人物写真や手元の動作カットなど、「行動を連想させるビジュアル」を使うことで、ユーザーが感情的に共感しやすくなります。

たとえば、「資料請求」のCTAであれば、書類に目を通している様子の画像を添えることで、行動を具体的にイメージさせることができます。


さらに、視線誘導も意識しましょう。

人の視線や手の動きがボタン方向を向いている構図の画像は、ユーザーの目線を自然とCTAに導いてくれます。


画像はデザイン装飾ではなく、「行動させるための設計要素」として活用するのがポイントです。





▶︎画像素材とSEO・ユーザー体験の最適化


ファイル形式・alt属性・圧縮などの基本SEO対策

画像素材をホームページに使用する際、見た目だけでなくSEOの観点からも最適化することが重要です。

検索エンジンは画像そのものを認識できないため、ファイル名やalt属性(代替テキスト)を適切に設定することで、画像の内容を正しく伝えることができます。


まず、画像のファイル形式にはJPEG、PNG、WebPなどがあり、それぞれ特徴があります。

写真には圧縮率の高いJPEG、透過が必要な場合はPNG、軽量化と高画質を両立させたいときはWebPが推奨されます。

目的に応じて適切な形式を選ぶことが、表示速度や品質に直結します。


alt属性には、画像が表示されない場合に代替テキストとして内容を伝える役割があります。

また、視覚障害者向けの読み上げツールや、検索エンジンによる画像認識にも活用されるため、SEOにも効果的です。

ただし、キーワードの詰め込みすぎには注意し、自然な表現で画像の内容を説明しましょう。


さらに、画像の圧縮(最適化)も不可欠です。

ファイルサイズが大きすぎると、ページの表示速度が遅くなり、ユーザーの離脱率が上がってしまいます。

圧縮ツールを活用して、品質を保ちながらデータ容量を削減する工夫が必要です。


画像SEOは、見えない部分でユーザー体験と検索評価を支える“縁の下の力持ち”です。


表示速度・モバイル対応を意識した画像最適化

ホームページの表示速度は、ユーザーの満足度やSEO評価に大きく影響します。

とくにモバイル環境では画像の最適化が不可欠です。


画像はページの読み込み時間に最も大きな影響を与える要素のひとつです。

ファイルサイズが大きすぎると、通信環境が不安定なスマートフォンではページの表示が遅れ、ユーザーの離脱率が高くなってしまいます。

これを防ぐには、あらかじめ画像を適切なサイズにリサイズし、圧縮して軽量化しておくことが基本です。


また、近年ではレスポンシブ対応が当たり前となっているため、画像もデバイスに応じて最適に表示されるように設計する必要があります。

たとえば、HTMLのsrcset属性を活用することで、画面サイズに応じた画像を出し分けることが可能になり、無駄なデータ読み込みを防ぐことができます。


さらに、WebPなどの軽量画像フォーマットの活用も表示速度向上に寄与します。

これらの対応はユーザーのストレス軽減だけでなく、Googleのページエクスペリエンス評価にも好影響を与えるため、SEO面でも非常に有効です。


画像の最適化は「見た目」だけでなく、「機能性と体験価値」を高めるための戦略的な施策です。


ブランドイメージに合わせたトンマナの統一

ホームページに掲載する画像素材は、単体で美しいだけでなく、サイト全体として「トンマナ(トーン&マナー)」が統一されていることが重要です。

トンマナとは、ブランドやサービスの世界観・雰囲気を一貫して表現するためのルールであり、画像の色調・構図・スタイルにも強く影響します。


たとえば、ナチュラルで温かみのあるブランドを訴求したい場合は、柔らかい光や自然素材を写した写真を選ぶべきです。

一方で、先進的で信頼感を与えたい業種であれば、クリーンでシャープなビジュアルが適しています。

このように、画像がブランドの「顔」として認識される以上、世界観とのズレは致命的になりかねません。


また、イラストやアイコンを使う場合も、線の太さや色味を統一することで、ユーザーにとって心地よく洗練された印象を与えることができます。

複数の素材サイトから画像を組み合わせる際には、必ず全体の調和を確認し、必要に応じて色味や明るさを補正する工夫も大切です。


ブランドにふさわしい「語り口」として、画像のトンマナを整えることが、記憶に残るホームページづくりにつながります。


画像に頼りすぎないデザイン設計

画像素材はホームページにとって重要な要素ですが、過剰に依存すると、ユーザー体験や伝達力を損なう原因にもなります。

とくに情報設計が不十分なまま、装飾目的で画像を多用してしまうと、読み込み速度の低下や視線の分散を招き、目的の導線から逸れてしまう可能性があります。


本当に伝えたい情報はテキストで明確に伝え、その補助として画像を配置するのが基本的な考え方です。

画像の意味が曖昧であったり、必要以上に主張が強すぎたりすると、かえってメッセージがぼやけてしまいます。

画像を使う際は、「この画像は何を伝えるためのものか」という意図を明確に持つことが重要です。


また、画像が多すぎるとページの読み込み速度にも悪影響を及ぼし、ユーザー離脱の一因となります。

とくにモバイル環境では、シンプルで読みやすいデザインが好まれる傾向があるため、余白やタイポグラフィ、カラー設計などを含めた「総合的なデザイン設計」が求められます。


画像は“魅せる”ための道具であり、“伝える”設計の補助であることを常に意識しましょう。





▶︎まとめ|素材選びでホームページの印象は変わる


高品質な画像がもたらすブランド価値

ホームページに使用する画像の品質は、そのままブランドの印象や信頼感に直結します。

見た目が整っているサイトは、それだけで「しっかりした会社」「信頼できそう」というポジティブな印象を与えやすく、ユーザーの心理的なハードルを下げる効果があります。


特に、メインビジュアルやサービス紹介、実績のセクションなど、ユーザーが注目しやすい箇所では、高解像度かつブランドに合った画像を使うことで、より明確なメッセージを伝えることが可能になります。

画像ひとつで「安心感」「誠実さ」「先進性」などの価値観を視覚的に表現できるのです。


また、プロフェッショナルな画像は、広告やSNSなど他のマーケティング施策とも連動しやすく、ブランディング全体の一貫性を保つ上でも重要な役割を果たします。

低品質な画像や他社と被るフリー素材を乱用してしまうと、ブランドの個性や信頼性が損なわれてしまう恐れがあります。


「ただの画像」ではなく、「伝えたい価値を視覚で表現する武器」として、画像素材を戦略的に活用しましょう。


素材の使い方で信頼と導線を強化する

画像素材は、見栄えを整えるだけでなく、訪問者に「信頼」と「次の行動」を促すための導線設計にも深く関わっています。

言い換えれば、単に美しい画像を使うのではなく、「どこで・どのように・何の目的で」使うのかを明確にすることが、成果につながるホームページ運営の鍵です。


たとえば、ユーザーがページをスクロールしていく中で、「このサービスは信頼できる」「詳しく知りたい」と感じた瞬間に適切なバナー画像やCTAボタンが配置されていれば、自然と行動を起こしやすくなります。

ここで使用する画像は、サービスの魅力や利用シーンを視覚的に伝える役割を持つため、的確な素材選定が重要です。


また、ページ全体で統一感のある画像を使うことで、ユーザーは安心してサイト内を回遊できます。

逆に、意図が不明な画像や雰囲気がバラバラなビジュアルがあると、不信感や混乱を招く原因にもなります。


「信頼性を伝える」「行動を導く」この2つの視点を持って画像を使いこなすことが、成果を生み出すホームページへとつながっていきます。


効果的な素材選びに悩んだときの相談先

画像素材の選定は、デザインやブランディング、SEOの観点まで関わる専門的な作業です。

だからこそ、「どの画像を使えばいいのか分からない」「もっと魅力的に見せたい」と感じたときは、プロに相談するのが賢明な選択です。


特に、ホームページ全体の世界観やユーザー導線まで設計する場合、単なる素材探しでは不十分です。

コンテンツの目的やターゲット層に合わせて、画像の種類・配置・加工の方向性までトータルで考える必要があります。

こうした細やかな調整は、経験と知識を持つWeb制作の専門家だからこそ対応できる領域です。


また、画像選定と同時にSEOや表示速度、モバイル最適化などの技術的な課題も解決できるため、制作全体の質を底上げすることにもつながります。

「とりあえずフリー素材で済ませる」よりも、「目的に合った最適な素材」をプロの視点で選んでもらうことで、確実な成果に近づくことができます。


素材選びに悩んだときこそ、戦略的な視点を持ったWeb制作会社に相談する価値があります。



月額制ホームページ制作は株式会社プロパゲートにご連絡を

「月額制ホームページ制作を利用したいけど、どこが良いかよく分からない。」

その場合は、株式会社プロパゲートへお声がけください。全国どこでも対応可能です!


制作費無料・月々9800円の定額ホームページ。LINEで専属サポート!全国対応!

月5回まで無料で修正可能、追加料金無し。最短2週間で納品可能。年間制作実績1,000社超。

株式会社プロパゲートはWeb制作&運用代行する会社です。

ホームページの制作費用は基本無料。月額9,800円〜で運用も代行します。

ホームページ制作においては取材・撮影・デザイン・文章作りなど、必要な全てをお任せ頂け、全て無料です。

更新も、メール・電話・LINEを頂ければ即対応。制作後のマーケティング運用まで行います。


【URL】

【TEL】

03-6824-7712

【会社所在地】

〒150-0041 東京都渋谷区神南1丁目5−6 H¹O 渋谷神南 702

【制作実績】



コメント


bottom of page