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サブスク型WebデザインでCVアップ!LP改修完全ガイド

  • 11 時間前
  • 読了時間: 16分


目次

1. サブスクWebデザインとは?定額制で始めるLP制作の新常識

1.1 サブスク型Webデザインとは何か?

1.2 定額制のメリットとデメリット

1.3 なぜ今、LPにサブスクを導入すべきなのか

2. LPの改修が必要な理由とよくある課題

2.1 LPの成果が頭打ちになる原因とは

2.2 ユーザー視点で見る改善ポイント

2.3 LP改修に最適なタイミングと判断基準

3. サブスクWebデザインで実現するLP改修の流れ

3.1 初期ヒアリングからワイヤーフレーム設計まで

3.2 月額制で継続的に改善できるワークフロー

3.3 改修後のPDCAと成果検証のポイント

4. コンバージョンを高めるWebデザイン・LP改修の実践テクニック

4.1 UI/UX最適化とファーストビューの設計

4.2 CTA設計と導線の改善アプローチ

4.3 データ分析に基づいたABテスト運用

5. まとめ:LP改修とWebデザインはサブスクで加速させよう

5.1 サブスク×LP改修で得られる最終的な効果

5.2 こんな方におすすめ:導入検討の目安

5.3 次のステップ:サービスの申し込み方法と流れ



▶︎サブスクWebデザインとは?定額制で始めるLP制作の新常識

サブスク型Webデザインとは何か?

サブスク型Webデザインとは、月額定額制でWebサイトやLPの制作・運用・改修までを継続的に依頼できる新しいサービス形態です。


従来のWeb制作では、最初に数十万円〜数百万円の初期費用が発生し、その後の修正や改修も都度見積もりが必要でした。

対してサブスク型では、一定の月額料金を支払うことで、サイト運用やデザイン変更、LPの調整などを「必要なときにすぐ依頼できる」柔軟な体制が整っています。


特にランディングページ(LP)は、定期的な改善やA/Bテストが成果に直結するため、サブスク型との相性が抜群です。

小さな改善を積み重ねながら、継続的にコンバージョン率(CVR)を高めていくスタイルが主流になりつつあります。


また、デザイン・コーディングだけでなく、戦略設計やUI/UX改善まで対応しているサービスも多く、企業側は自社で専門人材を抱えずに高品質なWeb運用が可能になります。


定額制のメリットとデメリット

定額制(サブスク)Webデザインの最大のメリットは、初期コストを抑えながら継続的な改善に取り組める点です。


従来の一括発注型では、初回制作に大きな費用がかかり、公開後の細かな改修や最適化には追加料金が発生するのが一般的でした。

一方で定額制の場合、月額料金にLPの調整やデザインの更新、簡易な改修などが含まれていることが多く、スピード感を持って対応できます。


また、WebサイトやLPは「公開して終わり」ではなく、「運用しながら育てていく」ことが重要です。

特にコンバージョン率を意識するなら、ユーザーデータに基づいた改善が必須。

定額で継続的な改善サイクルを回せることで、より効果的なPDCAが実現できます。


一方で、デメリットとしては、短期的なプロジェクトや改修回数が少ない場合には、コストパフォーマンスが合わないケースもあります。

また、契約内容によっては対応範囲に制限があるため、契約前の確認が重要です。


なぜ今、LPにサブスクを導入すべきなのか

現代のWebマーケティングでは、LP(ランディングページ)の改善スピードが成果を大きく左右します。

広告やSNS流入を活用する場合、LPはユーザーの第一接点であり、コンバージョンの要です。

しかし、制作後に手を加えず放置されたLPは、ユーザーのニーズや市場の変化に取り残され、パフォーマンスが低下しがちです。


その点、サブスク型Webデザインを導入すれば、常に最新の状態にLPを保ち、UIや導線の微調整、コンテンツのアップデートをタイムリーに実施できます。

しかも定額制のため、改修のたびに予算を気にする必要がなく、施策の実行スピードも高まります。


さらに、広告費の無駄打ちを防ぐうえでも、LPの継続的な最適化は不可欠です。

サブスクなら、LPの改善を“仕組み化”できるため、担当者の負担も減り、データをもとにCV向上へつなげやすくなります。


今後の競争環境を見据え、LPを資産として育てていく体制を築くなら、サブスク型サービスの導入は非常に合理的な選択肢と言えるでしょう。





▶︎LPの改修が必要な理由とよくある課題


LPの成果が頭打ちになる原因とは

LP(ランディングページ)は一度公開すれば終わりではなく、継続的な見直しと改善が求められる媒体です。

しかし、多くの企業では「一度作って満足してしまう」ケースが少なくありません。

その結果、最初は順調だったCV(コンバージョン率)が徐々に低下し、広告費をかけても成果が出なくなる“頭打ち状態”に陥ってしまいます。


この原因のひとつが、ユーザーの行動や心理の変化に対応できていないことです。

市場環境や競合状況が変われば、求められる情報や訴求の仕方も変わります。

にもかかわらず、LPを改善しないまま放置すれば、訪問者とのズレが生まれ、離脱率が上がってしまうのです。


また、スマホ対応や表示スピード、視認性といった技術的な要因も、成果の足を引っ張ることがあります。

特にUI/UX設計が古くなると、いくら内容が良くても直感的に伝わらず、コンバージョンに結びつきません。


このように、LPの成果が頭打ちになる背景には、“改善を前提にした運用体制の欠如”があります。

だからこそ、改修を前提としたサブスク型Webデザインの導入が、今注目されているのです。


ユーザー視点で見る改善ポイント

LP改修の鍵は、「企業目線」ではなく「ユーザー目線」に立った改善です。


多くのLPでは、自社の商品やサービスを詳しく伝えようとするあまり、ユーザーの関心や課題に合わない構成になっていることがあります。

たとえば、最初に機能説明がずらっと並んでいても、「自分に関係あるかどうか」が伝わらなければ離脱されてしまいます。


ユーザーがLPに求めているのは、自分の悩みが解決されるかどうかの明快な答えです。

そのためには、ファーストビューで「誰に・何を・どう解決するのか」を直感的に伝える構成が不可欠です。

また、ボタンの位置や色、余白、視線誘導といったUIデザインも、心理的なストレスを軽減し、次のアクションにつなげる重要な要素です。


さらに、スマートフォンからのアクセスが多い場合は、モバイルでの操作性や表示スピードにも注目すべきです。

読み込みに時間がかかるだけで、多くのユーザーが離脱してしまいます。


このように、ユーザーの目線・行動・感情に寄り添ったLP改修を行うことが、サブスク型Webデザインの大きな強みです。

改善の余地はデータの中に必ず存在しています。


LP改修に最適なタイミングと判断基準

LP(ランディングページ)の改修には“タイミングの見極め”が非常に重要です。

無計画な変更は逆に成果を落とすリスクがありますが、適切な時期に見直しを行えば、大きな改善効果が期待できます。


まず改修を検討すべき代表的なサインは、コンバージョン率(CVR)の低下です。

アクセス数はあるのに成果が出ない、広告の反応が以前より悪くなってきたといった状況は、LPがユーザーの期待に応えられていない可能性が高いです。


次に、市場環境やサービス内容の変化も重要なタイミングです。

新しい競合の登場や、自社サービスのターゲットや強みが変化した場合、訴求内容や導線も見直す必要があります。

内容はそのままでも、構成や見せ方を変えるだけで成果が改善することもあります。


また、LP公開から3ヶ月〜半年以上経過している場合は、一度データを分析し、改善の余地がないかを確認しましょう。

特にサブスク型のWebデザインサービスであれば、定期的な見直しが契約内に含まれているため、柔軟に改修を進めることができます。


成果が落ちてから慌てるのではなく、定期的な“改善前提の運用”を行うことが、LPを資産として育てるうえで最も重要です。



▶︎サブスクWebデザインで実現するLP改修の流れ


初期ヒアリングからワイヤーフレーム設計まで

サブスク型WebデザインによるLP改修では、初期段階のヒアリングと設計が成果の9割を決める重要な工程です。

サブスクといえど、ただ毎月依頼ができるだけでは意味がありません。

ユーザーの目的やサービスの強み、現状の課題を正しく把握し、それに基づいて「どういうLPが最適か」を設計することが成果に直結します。


まず行われるのが、クライアントとのヒアリングです。

ここでは、訴求したいターゲット、提供しているサービスの強み、現在のCVRやLPの状態、ユーザーの導線などを丁寧に洗い出します。

この時点で、表面的なデザインではなく「どんな構造が成果につながるのか」という視点が重要になります。


その後、ヒアリング内容をもとにワイヤーフレーム(構成案)を設計します。

ファーストビューの訴求内容、情報の流れ、CTA(行動導線)の配置など、ページ全体の戦略を明確にする工程です。

ここをしっかり設計することで、無駄な修正を防ぎ、後工程の効率も格段に上がります。


サブスク型のサービスでは、この設計フェーズをテンポよく回す仕組みが整っているため、スピーディかつ柔軟な改修が可能です。


月額制で継続的に改善できるワークフロー

サブスク型Webデザイン最大の魅力は、“改善を止めない仕組み”が構築できることです。

LPは一度作っただけでは完璧ではなく、実際のユーザー行動や市場環境に応じて、常に最適化を繰り返す必要があります。

月額制であれば、予算を都度確保することなく、継続的に改修・改善の依頼が可能です。


改善のワークフローは、大きく分けて「分析→提案→実装→検証」というサイクルで進みます。

たとえば、アクセス解析をもとにファーストビューの離脱率が高ければ、その理由を仮説立て、文言やビジュアルの修正案を提案し、即座に実装して検証を行います。

このようなPDCAサイクルを短期間で回し続けられるのは、サブスク型だからこそ可能な体制です。


また、改善内容に応じて工数や優先度を調整できる柔軟さも魅力です。

月単位で「今月はCVボタンの改善に集中」「次月はスマホ表示の最適化」といったテーマ設定も可能で、戦略的に改修を積み重ねていけます。


常に“改善できる状態”が確保されていることは、ビジネスのスピードを落とさず成果につなげるために不可欠です。


改修後のPDCAと成果検証のポイント

LP改修の効果を最大限に引き出すためには、“やって終わり”ではなく、改修後の検証と改善サイクル(PDCA)が重要です。

LPを修正しても、成果が上がっているかを測定しなければ、改善の効果は不透明です。

だからこそ、改修後には必ず「仮説→実行→分析→改善」というPDCAのプロセスを回すことが求められます。


まずは、改修前後での数値比較が基本です。

代表的な指標はCVR(コンバージョン率)、直帰率、滞在時間、クリック率など。

改善した箇所がどのように数値に影響しているかを把握し、次のアクションに活かします。


特に有効なのがABテストの活用です。

異なるパターンのファーストビューやCTAボタンを比較し、ユーザーの反応を定量的に検証できます。

月額制であれば複数回テストを実施する余地もあり、長期的な成果の底上げにつながります。


さらに、成果が見られた場合でも「なぜ成功したのか」を分析することで、他のLPや広告施策にも知見を展開できます。

反対に効果が出なかった場合も、失敗の要因を特定することが、次の改善にとって非常に貴重なデータとなります。


サブスク型のWebデザインなら、このPDCAを“継続的かつ柔軟に回せる”点が、大きな競争優位になります。





▶︎コンバージョンを高めるWebデザイン・LP改修の実践テクニック


UI/UX最適化とファーストビューの設計

LPの第一印象を決めるファーストビューは、UI/UX最適化において最も重要なポイントです。

ユーザーはページを開いて3秒以内に「読むか・離脱するか」を判断すると言われており、どれだけ内容が優れていても、最初に興味を引けなければスクロールすらされません。


そのため、ファーストビューでは「誰に」「何を」「どうメリットがあるか」が瞬時に伝わる構成が求められます。

キャッチコピー・ビジュアル・CTA(ボタン)の3点が明確に整理され、視線の流れが自然に設計されていることが重要です。


UI(ユーザーインターフェース)の観点では、余白の取り方、フォントサイズ、色の使い方など、読みやすく安心感のある見た目が求められます。

UX(ユーザー体験)の観点では、「迷わずに次のアクションへ進める導線設計」がカギとなります。


特にモバイルファーストが当たり前の現在、スマホ表示でのファーストビュー最適化は欠かせません。

指の動きや視線の流れを想定したレイアウトでなければ、ユーザーはすぐに離脱してしまいます。


サブスク型Webデザインでは、こうしたUI/UX改善を繰り返し実装・検証できるため、ファーストビューの精度を高め続けることが可能です。


CTA設計と導線の改善アプローチ

LPでの成果を左右する最重要ポイントの一つが、CTA(Call To Action)の設計です。

どれだけ魅力的なコンテンツでも、最終的なアクションへと自然につながらなければ、成果には結びつきません。


CTAのボタンは、言わば「ゴールテープ」のような存在です。

そこにたどり着くまでの導線が整理されているかどうかが、CVR向上の分かれ道になります。


まず、CTAボタン自体の見た目と文言が直感的であるかが重要です。

「無料で相談する」「今すぐ資料請求」など、ユーザーにとっての“得”が明確になっている文言は反応率が高まります。

また、ボタンのサイズや色、配置場所も視線誘導を意識して調整する必要があります。


導線設計では、ページ内に1回だけでなく複数箇所にCTAを設置するのが効果的です。

ファーストビュー、途中の問題提起の直後、そしてラストに再度設置することで、ユーザーのタイミングに合わせたアクションを促せます。


さらに、CTA直前のテキストも重要です。

ユーザーが不安に感じる要素(費用、時間、契約条件など)を事前に払拭するような情報を添えることで、クリック率が上がります。


サブスク型サービスなら、CTAの改善をスピーディに実施・検証でき、細かなPDCAを回しながら成果を積み上げることが可能です。


データ分析に基づいたABテスト運用

LPの改善において、“感覚ではなくデータに基づく判断”が成果を左右します。

特にABテストは、ユーザーの反応を数値で比較しながら最適解を導き出す非常に有効な手法です。

サブスク型Webデザインでは、このABテストを継続的に実施できる点が大きな強みです。


ABテストとは、特定の要素(例:キャッチコピー、ボタンの色、レイアウトなど)を変更した複数パターンのLPを用意し、実際のユーザーに対してランダムに表示して成果を測定する手法です。

たとえば、Aパターンでは「無料相談はこちら」、Bパターンでは「今すぐ相談してみる」といった文言を比較することで、どちらの方が高いコンバージョンを生むかを明確にできます。


重要なのは、1つの要素に絞ってテストを行い、原因と結果の関係を明確にすることです。

複数要素を同時に変更すると、どの変更が効果に寄与したのかが不明瞭になってしまいます。


また、テストの結果を分析する際には、一定期間・一定数のデータを収集することが大切です。

早期の判断は誤った施策につながる可能性があります。


サブスク型の強みは、ABテストを定期的に実行・改善できる環境が常に整っていることです。

これにより、LPの精度は“作るたびに高まっていく”のです。





▶︎まとめ:LP改修とWebデザインはサブスクで加速させよう


サブスク×LP改修で得られる最終的な効果

サブスク型WebデザインでLP改修を継続的に行うことで、成果の最大化と運用効率の向上が同時に実現できます。

まず、定額制で継続的に改修できるため、ユーザーの行動データや市場の変化に合わせて素早く改善できます。

これにより、LPのCVR(コンバージョン率)を長期的に高め続けることが可能です。


さらに、改善のスピードが上がることで、広告費やマーケティング施策のROIも向上します。

LPの改善が遅れると、いくら広告を投入しても成果が頭打ちになりますが、サブスク型なら常に最適な状態を保てます。


また、UI/UXやCTA設計、ABテストを通して得られた知見は、他のLPやサイト全体の改善にも活用できます。

つまり、単一のページ改善にとどまらず、組織全体のWeb戦略に波及効果をもたらすのです。


最後に、サブスク型は「改修を前提とした運用体制」が組まれているため、担当者の負担を減らしながら戦略的な施策を継続的に行える点も大きなメリットです。


総じて、サブスク型WebデザインとLP改修を組み合わせることで、成果向上と運用効率化を同時に実現できるのです。


こんな方におすすめ:導入検討の目安

サブスク型WebデザインでのLP改修は、特に継続的な改善が必要な事業に最適です。

例えば、広告運用を行いながらLPの成果を高めたい場合や、商品・サービスの魅力を定期的に訴求する必要がある場合には、月額制で迅速に改修できるサブスク型が効果的です。


また、社内にWebデザインやコーディングの担当者が不在で、外注費を抑えつつ定期的に更新・改修を行いたい企業にも向いています。

定額制であれば、急な改修や修正も追加費用を気にせず依頼可能です。


さらに、LPのコンバージョン改善をデータドリブンで進めたい場合も、サブスク型のメリットが活きます。

ABテストや分析に基づく改善を継続できるため、広告費やマーケティング施策の成果を最大化できます。


逆に、LPをほとんど更新せず長期運用するだけのケースや、単発の制作だけで十分な場合は、サブスク型のコストメリットは限定的です。

導入の目安は、「継続的に改修や改善を行いたいかどうか」に集約されます。


次のステップ:サービスの申し込み方法と流れ

サブスク型WebデザインでLP改修を始めるには、まず自社の課題や目的を整理することが第一歩です。

どのページを改善したいのか、どの成果指標(CVR、クリック率など)を重視するのかを明確にすることで、改修計画がスムーズに進みます。


次に、サブスク型サービスの申し込みです。

多くのサービスでは、まず問い合わせやヒアリングフォームから連絡し、現状のLPや課題の確認を行います。

ヒアリング後に、改善プランや月額契約内容の提案があり、納得したうえで契約手続きを進める流れです。


契約が完了すれば、すぐに改善サイクルを開始できます。

初回はヒアリングに基づくワイヤーフレームや改善案の作成、次にLP改修の実装、そしてデータ分析とABテストによる検証が行われます。

月額制であれば、このPDCAを継続的に回しながらLPを最適化していくことが可能です。



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