株式会社プロパゲート

ブログ記事

被リンク獲得代行のおすすめ業者7選|選び方と避けたい業者の特徴を解説

更新日:2026年8月21日著者:鈴木 広幸17分で読めます
被リンク獲得 代行 業者

被リンクを増やしたいものの、掲載先を探して交渉する時間がなく、代行業者を探していませんか。被リンク獲得代行は、記事の制作、候補先の選定、連絡・交渉までを支援します。一方、順位操作を目的にリンクそのものを売る業者へ依頼すると、検索評価を損なうおそれがあります。料金や本数だけでなく、手法・掲載先との関連性・営業履歴・契約後の扱いまで確認することが重要です。安全な業者は、リンクではなく獲得までの実作業を説明できます。

被リンクの基礎と安全な増やし方を見る

1. 被リンク獲得代行は何をどこまで代行してくれるのか

被リンク獲得代行の5ステップ

1.1 代行が担う活動と支払いの対象

被リンク獲得の代行は、リンクされるに値する活動を顧客に代わって行う仕事です。支払いの対象がリンクそのものではなく、実作業に発生する点が最大の特徴になります。代行が扱う代表的な活動は次のとおりです。

  • 寄稿の提案と原稿作成
  • プレスリリースの企画と配信
  • 調査データの公開
  • 掲載メディアへの交渉

これらの対価は、リサーチやリスト作成、交渉、コンテンツ制作といった手間に対して支払われます。

費用がリンクの本数ではなく作業に紐づいているかどうかが、正当な代行かどうかを見分ける最初の目印になります。

1.2 引用されやすい材料づくりと掲載先への交渉

被リンク獲得代行の仕事の中心は、リンクされる理由を作ることにあります。引用したくなる材料をそろえ、それを適切な掲載先に届けるまでが仕事の中身です。まず用意する材料には次のようなものがあります。

  • 独自の調査データ
  • 取材や対談を含む記事
  • 図解やインフォグラフィック

こうした材料をもとに、関連するメディアや事業者を選び、寄稿や紹介を提案して掲載まで調整します。

掲載先を選ぶ基準が、ドメインの強さではなくテーマとの関連性にあるかどうかが、安全な業者を見分ける手がかりになります。

引用される独自データや取材情報の作り方は、ブログに一次情報を盛り込む方法でも詳しく解説しています。

1.3 代行が引き受ける工数と自社で行う場合の違い

これらの手法は、実は自社でも実行できます。外注の価値は手法そのものの秘密性ではなく、実行にかかる工数を引き受ける点にあるのです。

代行が担うのは、候補リストの作成、送信する文面の作成、実際の送信、返信対応、掲載後の確認といった地道な作業です。1件ずつ丁寧に進める必要があり、片手間では続きません。

自社で取り組むと、金曜の夕方に急な依頼が入って手が止まるように、通常業務に押し出されて後回しになりがちです。こうした材料づくりから掲載先への働きかけまでにかかる一連の工数を、外部の代行に委ねてしまうという選択肢も、リソースが限られる事業者にとっては現実的な打ち手になります。

実際に、時間が取れず代行を検討する声もネット上で見られます。

ネット上の声

「空き時間にスタッフと依頼作業をしているため中々時間がとれませんので、代行業者に依頼しようと」

出典: Yahoo!知恵袋

2. 被リンク獲得代行のおすすめ業者7選

2.1 掲載の基準と手法・料金体系の一覧

ここからは、被リンク獲得の実行支援、またはSEO全体の診断を通じて外部評価を相談できる会社を紹介します。業者自身が保有するメディアからリンクを提供する形は、掲載先が偏りやすいため候補から外しました。まずは各社の支援内容と料金体系を一覧で整理します。

会社名主な獲得手法料金体系
株式会社LANY企画から実行支援まで3か月・要問い合わせ
株式会社ニュートラルワークスコンテンツ制作・寄稿要問い合わせ
株式会社検索順位の海賊PR・寄稿・インタビュー成果報酬型
SakuLink寄稿・インタビュー・PR記事月額固定型
ULTRA(シュワット株式会社)コンテンツ制作・営業完全成功報酬型
株式会社SNAC被リンク施策・要相談要問い合わせ
ナイル株式会社SEO全体の診断・要相談要問い合わせ

順番は知名度順ではなく、手法の開示度と掲載先の関連性をどう担保しているかを基準に並べています。料金や対応範囲は変わりうるため、実際の検討時には各社の公式情報で最新の内容を確認してください。

2.2 株式会社LANY

株式会社LANYは、ガイドラインを遵守したナチュラルリンクの獲得に特化した会社です。ブラックハットな手法は提案せず、サイトの外部評価の課題に合わせて施策を立案し、実行支援に大きくリソースを割く方針を掲げています。

契約期間は3か月と案内されています。料金は公式ページで公開されていないため、支援範囲とあわせて問い合わせ時に確認してください(2026年8月時点)。

筋の良い施策を数多く実行して成果につなげたい企業に向いています。

外部対策を単発ではなく継続的に積み上げたい場合に、相談先の候補になります。

2.3 株式会社ニュートラルワークス

株式会社ニュートラルワークスは、獲得につながるコンテンツの提案から作成までを担う、ホワイトハットな外部対策支援を提供しています。1リンク単位の販売は行わず、クリーンな手法に絞っている点が特徴です。

料金は公式ページで個別に案内されているため、対応範囲とあわせて問い合わせ時に確認してください(2026年8月時点)。

コンテンツ制作を起点に、外部評価を高めたい企業に適しています。

社内に記事制作のリソースが乏しく、材料づくりから任せたい場合に検討しやすい選択肢です。

2.4 株式会社検索順位の海賊

株式会社検索順位の海賊は、媒体選定から掲載交渉、レポートまでを一貫して担う成果報酬型のサービスを提供しています。PR型・寄稿型・インタビュー型など複数の手法を使い分け、ジャンルごとに媒体を選ぶ点を打ち出しています。

成果報酬型のため、成果の定義や課金条件は契約前に公式で確認しておくと安心です。

費用を成果に連動させたい企業に向いています。

初期の固定費を抑えつつ、獲得できた分だけ支払う形を望む場合の候補になります。

SakuLinkは、合同会社ドリームアップが運営する被リンク獲得の営業代行サービスです。紹介記事の寄稿、被リンク元企業へのインタビュー、PR記事の作成など、寄稿・インタビュー・PR記事を起点とした獲得を得意としています。

料金は初期費用50,000円、月額90,000円からで、最低契約期間は3か月と案内されています。プランにより営業件数や想定獲得本数が異なるため、最新条件は公式ページで確認してください(2026年8月時点・税別)。

リスト作成から営業までをまとめて任せたい企業に向いています。

自社に営業の手が回らず、ホワイトハットな手法で着実に積み上げたい場合に検討できます。

2.6 ULTRA(シュワット株式会社)

ULTRAは、シュワット株式会社が2024年8月に提供を開始した被リンク獲得の運用代行サービスです。サイト分析、コンテンツの企画と制作、ターゲットリスト作成、営業までを一気通貫で担い、インハウス化の支援も含む点を打ち出しています。

料金は初期費用0円、獲得1本あたり20,000円(税別)の完全成功報酬型と案内されています。コンテンツ制作は別料金のため、依頼範囲を公式ページで確認してください(2026年8月時点)。

成果に連動した費用で、将来的な内製化も見据えたい企業に向いています。

外注しながらノウハウを社内に残したい場合の選択肢になります。

2.7 株式会社SNAC

株式会社SNACは、地方企業や実店舗を対象にWebマーケティング支援を提供し、公式サイトでは被リンク施策の実績も公開しています。

被リンク獲得だけを独立したサービスとして依頼できるか、営業候補の選定や交渉をどこまで担うかは、問い合わせ時に確認してください。

公開事例を確認したうえで、自社の業種に合う進め方を相談したい企業に向いています。

料金と具体的な対応範囲は、要問い合わせです。

2.8 ナイル株式会社

ナイル株式会社は、SEOコンサルティング、コンテンツ制作、サイト解析などを一貫して相談できる会社です。被リンクだけを切り離すのではなく、内部施策やコンテンツの状態を含めて優先順位を判断したい場合に候補になります。

サイト全体を診断したうえで、外部評価に取り組むべきかを判断したい企業に向いています。

SEOコンサルティングは月額40万円から、6か月からと案内されています。被リンク獲得を含む具体的な支援範囲は、問い合わせ時に確認してください(2026年8月時点・税別)。

当社の記事制作工程(一次情報)として、引用される材料をそろえる際の工数を紹介します。記事を書く工程よりも、事実確認や読みやすさを確かめる公開前の確認に時間をかけています。

工程1本あたりの時間
構成5分
執筆10分
記事チェック20〜30分

作業時間のおよそ6割から7割を、書く工程ではなく公開前の確認が占めています。代行範囲を決めるときは、リンク獲得の営業だけでなく、その前段の材料づくりを誰が担うかまで決めておくと、費用と成果のずれを抑えられます。

3. 被リンク獲得代行の選び方と提案の見極め方

安全な被リンク獲得代行を見極める5項目

3.1 獲得手法と掲載先の選び方を具体的に説明できるか

届いた提案が安全側か違反側かは、いくつかの質問で見分けられます。まず確認したいのは、獲得手法を具体的に説明できるかどうかです。「独自のネットワーク」「秘密の手法」といった言葉で終わる場合、判断材料がない状態と変わりません。次の点を業者に尋ねてみてください。

  • 獲得手法を工程まで説明できるか
  • 掲載先をテーマとの関連性で選ぶか
  • ドメインの強さだけで選んでいないか

説明が具体的であるほど、リンクされる理由を作る仕事をしている可能性が高まります。

手法を言語化できない業者ほど、中身の伴わない提案になりがちです。

3.2 営業履歴の開示と掲載までの一気通貫対応があるか

営業履歴を開示できるかどうかも、安全性を測る重要な観点です。候補URL、送信日、返信内容、獲得URLを管理表で共有できる業者であれば、どんな活動が行われたかを後から追えます。

過程が見えない業者は、成果の真偽を確かめようがありません。

あわせて確認したいのが、掲載までを一気通貫で担うかどうかです。文面を送って終わりではなく、返信への対応、掲載面の調整、最終確認まで含まれているかを聞いておくと、依頼後の役割分担で齟齬が生まれにくくなります。

3.3 成果の定義とサイト全体の診断を確認する

成果報酬型を選ぶ場合は、成果の定義を契約前に固めておく必要があります。同一ドメインからの重複を成果に含むのか、nofollowのリンクをどう扱うのか、早期に削除された場合はどうなるのか。ここが曖昧だと、数だけそろって質が伴わない結果になりかねません。

成果の定義をすり合わせないまま契約すると、認識のずれが後から表面化します。

もう一つ確認したいのが、サイト全体を診断してくれるかどうかです。内部に課題があるのに被リンクだけを勧めてくる場合、優先順位が読者の利益と一致していない可能性があります。

4. 避けたい被リンク獲得代行の特徴

4.1 順位やドメイン数値を保証する提案

検索順位やドメインの数値を保証する提案には、慎重になるべきです。検索順位を決めるのは検索エンジンであり、掲載の可否も相手メディア側の判断によります。外部の業者が結果を保証できる性質のものではないのです。

「必ず順位が上がる」「一定のドメイン数を保証する」といった言葉は、仕組み上あり得ない約束です。

Googleも公式ドキュメントで、順位保証をうたう業者への注意を促しています。断定的な保証を前面に出す提案ほど、期待とのずれや、無理な手法につながる懸念が残ります。

4.2 単価が安すぎる提案と手法が一種類に限られる提案

次に警戒したいのは、単価が不自然に安い提案と、手法が一種類に限られる提案です。極端に低い単価や大量設置をうたう場合、機械的に作られたサイトへ一斉登録される可能性があります。以下のような特徴が見えたら注意してください。

  • 極端に低い単価や大量設置をうたう
  • 自動生成サイトへの登録が疑われる
  • 相互リンク営業だけに手法が偏る

手法が相互リンク営業などに限られると、掲載先が偏り、不自然なリンクのパターンになりやすいのです。

安さと物量を売りにする提案ほど、後からリスクとして返ってきやすい傾向があります。

4.3 業者の保有サイトからリンクを出す提案と契約後の扱い

業者が自社で保有するサイトからリンクを出す提案にも注意が必要です。掲載先が業者の管理下に偏る構造では、契約が終了した時点でリンクが外れる前提になっている場合があります。

契約が切れると消えるリンクは、積み上げた成果が借り物にすぎません。

依頼前に、契約後もリンクが残るのかを必ず確認しておきましょう。なお、SEO会社の選び方全般の判断軸は別の記事に譲り、ここでは被リンクに関する危険信号に絞って整理しています。

なお、そもそも被リンクがどう評価され、どのようなリンクが質が高いとされるのかは、被リンクの基礎をまとめた記事で解説しています。あわせて確認してみてください。

5. リンクの購入を勧める業者に依頼すると何が起きるか

ここまでは獲得活動を代行する会社を前提に見てきましたが、提案のなかにはリンクそのものを売る業者も混ざります。両者は費用の見た目が似ているため、混同したまま契約してしまうことがあります。ここでは、購入側の提案に乗った場合に何が起きるのかを整理します。

5.1 リンクの購入とはどのような行為か

リンクの購入とは、金銭や物品と引き換えに、自社サイトへのリンクを他サイトへ設置してもらう行為を指します。Googleはウェブ検索のスパムに関するポリシー(2026年8月時点)で、ランキングの操作を目的としたリンクの売買を禁止対象として挙げています。リンク自体への支払いだけでなく、リンクを含む記事の掲載料や、商品提供と引き換えのリンクも同じ枠組みで扱われます。

支払いの目的が「順位を上げるためのリンクそのもの」であれば、それは購入に該当します。

ポリシーの詳細はGoogleのスパムに関するポリシーで確認できます。文言は更新されることがあるため、依頼を検討する前に一次情報にあたる姿勢が欠かせません。

5.2 順位下落や手動による対策など起こりうること

リンクの購入が発覚し、ポリシー違反と判定された場合、検索面でいくつかの不利益が起こり得ます。影響の大きさはサイトの状況や違反の程度によって変わるため、一律の数値では語れません。代表的なものを整理します。

  • 検索順位の下落
  • 手動による対策の通知
  • インデックスからの除外

いずれも集客の基盤を揺るがす事態です。

特に手動対策の通知が届くと、原因を解消するまで順位が戻らない状態が続きかねません。

購入によって得られる短期的な効果と、失いうるものの大きさは釣り合わないのです。

5.3 費用を払っても評価されない場合と回復にかかる手間

費用を払ったのに何も起きない、という結末もあり得ます。Googleのスパム対策の仕組みは低品質なリンクを評価に反映しない方向で働くため、購入したリンクが順位に寄与しない場合があるのです。

支払いが無駄になるだけでなく、リスクだけが残る構図になりがちです。

いったん問題のあるリンクが付くと、元の状態に戻すには手間がかかります。掲載元への削除依頼や否認ツールでの対応、必要に応じた再審査の申請と、複数の工程を踏まなければなりません。依頼費用の安さだけで判断せず、違反時に発生する回復コストまで並べて考える視点が求められます。

被リンクの土台となる記事制作を外部へ任せる場合は、SEO記事制作代行の依頼範囲と選び方も参考にしてください。

6. 被リンク獲得代行に関するよくある質問

被リンク獲得の代行を検討する際に、多くの担当者がつまずきやすい疑問を取り上げます。期間や本数といった数字は条件で変わるため、断定ではなく判断の材料として読んでください。ここでは本文の要点を、質問に答える角度で整理します。

6.1 被リンク獲得の効果が出るまでにどれくらいかかりますか?

効果が出るまでの期間は、サイトの現状や競合状況によって変わるため、一律には言えません。低品質なリンクを外す局面では、削除や否認の反映と再評価に時間がかかり、獲得した被リンクが評価に表れるまでにも幅があります。

保証できる期間はなく、条件次第で前後すると考えるのが現実的です。

短期の数字を約束する提案よりも、関連性のある掲載を継続して積み上げる姿勢のほうが、結果として健全な状態に近づきます。

6.2 毎月何本の被リンクを獲得すればよいですか?

毎月の目標本数を先に決める考え方は、あまりおすすめできません。本数を目的にすると、関連性の低い掲載でも数だけそろえる方向に流れやすく、不自然なパターンにつながりかねないためです。

目を向けるべきは本数そのものではなく、テーマに合った掲載を無理なく重ねることです。

成果報酬型を選ぶ場合はとくに、同一ドメインの重複やnofollowの扱いなど、何を成果と数えるかを契約前にすり合わせておくと、本数の議論に振り回されずにすみます。

6.3 被リンク獲得の代行はGoogleのポリシー違反になりますか?

被リンク獲得の代行そのものは、必ずしもポリシー違反にはなりません。判断の分かれ目は、支払いの対象がどこにあるかです。次の違いで見分けられます。

  • リンクそのものへの支払い → 購入にあたり違反の対象
  • 実作業への支払い → 代行として性質が異なる

リサーチやリスト作成、交渉、コンテンツ制作といった作業に対価が発生し、掲載可否は相手メディアの判断に委ねられているなら、購入とは性質が異なります。

費用がリンクの本数ではなく作業に紐づいているかを確認することが、違反かどうかを見極める鍵になります。

6.4 成果報酬型と月額固定型はどちらがよいですか?

どちらが正しいとは言えませんが、成果報酬型は本数の獲得そのものが目的になりやすい点に注意が必要です。件数で報酬が決まる仕組みでは、関連性の低い掲載先が混ざる可能性があります。

成果報酬型を選ぶ場合は、同一ドメインの重複を1件と数えるのか、nofollowのリンクを成果に含めるのか、掲載後に早期削除された場合はどう扱うのかを、契約前に必ず確認してください。

7. まとめ:被リンク獲得代行は手法と実作業の中身で選ぼう

被リンク獲得代行を選ぶときに見るべきは、料金の安さや獲得できる本数の多さではありません。どんな材料を作り、どこに、どう掲載を働きかけるのかを工程まで説明できるかどうかです。本記事で取り上げた7社も、得意な手法と料金体系はそれぞれ異なります。

提案が届いたら、獲得手法を工程まで説明できるか、営業履歴を管理表で開示できるか、成果の定義が契約前に明確かの3点を確かめてください。逆に、順位やドメイン数値の保証、説明のない極端な安さ、業者が保有するサイトからのリンク提供は、いずれも距離を置きたい提案の目印になります。

費用がリンクの本数ではなく実作業に紐づいているかを確認すれば、正当な代行と、違反にあたるリンクの購入は切り分けられます。この一点を判断の軸に置けば、業者選びは大きくぶれません。まずは自社サイトの被リンクの現状を確認し、外注する範囲を決めるところから始めてみてください。

被リンク獲得の土台となるコンテンツづくりをスマートSEOで

SEO記事制作代行スマートSEO

株式会社プロパゲートのスマートSEOは、引用されるに値する記事を継続的に用意し、安全な被リンク獲得の土台づくりを支援するSEO記事制作サービスです。追加費用のない透明な料金体系で問い合わせには1営業日以内に対応しますので、自社の課題がコンテンツ側にあるかを見極めるところから相談できます。

専任の担当者を置きにくい企業でも、まずは現状の悩みを伝えるところから始めていただけます。

\AI任せにしないSEO記事制作/

スマートSEOの詳細を見る